素敵な飾り

こんにちわ、伊藤です。

本日もスタッフ自慢をさせていただきます。

今日は、手先が器用なとてもセンスのある女性スタッフです

彼女は季節や行事に伴って、様々な装飾を考えて、実践してくれています。時には、利用者と共に作成することも。

それがなんと器用なこと。根っからの不器用な伊藤からすると、もう素晴らしすぎて言葉がでません。

写真はないのですが、昨年のハロウィンの装飾もなんとまあ、ホラー要素の強い・・・けれども可愛い装飾ばかり。

スタッフと利用者と撮影はとても有意義な時間を過ごすことが出来ました。

更には、本業の介護員としてのスキルも抜群です。

笑顔と声掛け、優しい手の添え方。先日、伊藤が利用者さんの昼食時にお茶を提供しようとした際、すでに利用者の個別性に沿った飲み物の種類、利用者に合った量が用意されており、

「そちらを持っていっていただけたら」と一言。スムーズに配膳、食介へ、利用者さんを待たせることなく、提供することができました。

一見、些細な行為と見受けられるかもしれませんが、その気づき、気遣い、さりげない心遣いは、簡単にできるものではありません。

それがスタッフ間のチームワークへつながり、利用者へのよいケアの提供へ、満足度の向上へよい循環が生まれます。

伊藤は、スタッフよりまた一つ学びました。

こうして一日、一日、その時間を大切にケアを提供してくれていることに、スタッフへ感謝。

今日はどんなケアを提供してくれるでしょうか、楽しみです。