2025年がすぐそこに

こんにちわ伊藤です。

とても久しぶりの投稿となります。なぜ、ブログの投稿がないの?と知人によく言われています、そう思い出し、意を決してPCと向き合っております。

私自身、今年は、本当にいろいろと、本当につらいこと、しんどいこと、悲しいことが多かった一年でした。

これまでも大変なこともありましたが、これだけ『孤独』を感じることはありませんでした。

ですが、マイナスなことだけではなく、プラスの気づきももちろんありました。

私は、『ピンチはチャンス』という言葉を大切にしています。

ピンチの時こそ、自分の周りの環境や他者の人柄がいつもと異なり、新しい気づきもありました。その分、自分自身がまた一層成長が出来た一年でした。

そういえばと思い、振り返るとあっという間に駆け抜けた一年だった印象ですが、まずは、この会社を支えてくれている職員への感謝につきます。

職員がいて、毎日出勤して、まちの看護師さんを利用してくださっている利用者さんをケアしてくれているからこそ、成り立つことに、ありがとうと言いたい。

そして、まちの看護師さんを利用してくださっているご利用者さん、ご家族さん、本当にいつもありがとうございます。

私一人ではこの会社を続けることはできません。1人1人職員がいてからこそ、成り立つ会社です。

これからもアーカーシャ職員共に、地域に根差した会社を目指していきたいと思います。

今年の一番感動したことは、会社の暖炉に火が灯ったことでした。

癒しの効果もありますから、これからも活用していきたいと思います。

 

簡単にではありますが、今日はこの辺で^^